うまくきたえて、健康おみくじを引こう
保健室の掲示が変わりました。
「うまくきたえて」の文字をひっくり返すと、コロナやインフルエンザに感染しないようにするにはどうすればよいか、考えることができます。裏に書かれている内容をぜひ参考にしてほしいですね。
また、「健康おみくじ」というとても興味が湧く掲示になっています。
子供が「今日の運勢は何だろう」とおみくじを引いていました。
自分の健康に興味をもつことは大切ですね。
東京など都会ではコロナ感染の勢いが止まりませんね。富山県も他人事と思えるような状況ではありません。自分でできることをこれからも続けていきましょう。

今日、保健委員会より2学期の保健室へ来た子供の数が発表されました。
来室人数(延べ) 324人
そのうち具合が悪かった人 155人 でした。
怪我や病気には注意しましょう。




時間もすれば、2020年が終わります。2020年は皆さんにとってどんな年だったでしょうか。一番大きな出来事と言えば、新型コロナウイルス感染症の感染拡大だったのではないでしょうか。3か月に及ぶ臨時休業や新しい生活様式、学習活動における多くの制約等、新型コロナウイルス感染症は学校教育にもたくさんの難題を吹きかけてきました。地域、保護者、学校の連携・協力により、なんとかここまでやってこられたなと考えています。地域の皆様、保護者の皆さん、本当にありがとうございます。
本校の教育活動にご理解と温かいご支援を賜り、深く感謝申し上げます。中部の子供たちは健やかに成長しています。今後とも、変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。




